ABOUTコーチングについて

CONCEPTコンセプト

メンタルというのは、当然ながら目には見えません。本人でも気付けないことが多いだけでなく、一人ひとりまったく異なっているという難しさもあります。
しかし人というのは無限の可能性を秘めていて、なんでもチャレンジすべきだと思っています。その可能性を、コーチングを通じてどんどん広げていきませんか?選手や指導者が高め合っていくことで、スポーツの現場がより良いものになっていくよう貢献したいと思っています。

スポーツメンタルコーチングを行う際、これらの信念を大切にしています。

【その1】人は一人ひとり違う存在である
選手はそれぞれ、これまで送ってきた人生、モチベーションのもと・上げ方・維持の仕方、身体の感覚、競技の好きなポイントや得意なポイントなど、すべてが個人によって異なります。だからこそしっかりと対話することが、効果的かつ具体的な解決方法につながります。

【その2】人はチャレンジが好きな生き物である
人は誰しも根底に「チャレンジしてみたい」「チャレンジすることが好き」という気持ちを抱えているものです。そうでない選手に対しては、何がその妨げになっているのか、失敗を恐れる原因がチームにあるのではないか、という働きかけを行う必要があります。

【その3】人はクリエイティビティに富んでいる
メンタルコーチングを通じて人のクリエイティブな側面を引き出すことで、高いモチベーションを引き出せるほか、ものごとに没頭する楽しさを知ってもらうこともできます。

BELIEFS3つの信念

スポーツメンタルコーチングを行う際、これらの信念を大切にしています。

【その1】人は一人ひとり違う存在である
選手はそれぞれ、これまで送ってきた人生、モチベーションのもと・上げ方・維持の仕方、身体の感覚、競技の好きなポイントや得意なポイントなど、すべてが個人によって異なります。だからこそしっかりと対話することが、効果的かつ具体的な解決方法につながります。

【その2】人はチャレンジが好きな生き物である
人は誰しも根底に「チャレンジしてみたい」「チャレンジすることが好き」という気持ちを抱えているものです。そうでない選手に対しては、何がその妨げになっているのか、失敗を恐れる原因がチームにあるのではないか、という働きかけを行う必要があります。

【その3】人はクリエイティビティに富んでいる
メンタルコーチングを通じて人のクリエイティブな側面を引き出すことで、高いモチベーションを引き出せるほか、ものごとに没頭する楽しさを知ってもらうこともできます。

COACHコーチ

  1. 大嶋 裕之

    高校時代、軟式テニスでインターハイ団体戦準優勝を経験する。大学は米国の大学でテニス部にトライアウトするもキックアウトされる。トライアスリート、マスターズスイマーとして現在もスポーツに取り組んでいる。NLPプラクティショナー、アスリート センタードコーチ、アドラー心理学を学ぶ。一般社団法人フィールド・フロー認定のスポーツメンタルコーチとして活動している。スポーツコーチングジャパンのプロモーター活動も行い、スポーツメンタルコーチとして独立したのち、箱根駅伝を目指す大学駅伝部サポート、名門大学女子卓球部のサポート、一般トライアスリート、ラガーマン、社会人サッカークラブチーム、スイミングクラブをサポートしている。スポーツ、特にラグビーを日本の文化にするために、教育・娯楽・ビジネスの観点からその発展に貢献することが目標。